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高木文明の高木文明による高木文明の為のブログ

高木文明が意味不明な文章を投稿するブログ

高木文明に聞く、わざわざおでんを声高に否定するオタクって何なの?

かかりつけのヤブ医者から「今日はもう一度いう おれは天才だ!!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくスターライトブレイカーばかり連想させるようなかかりつけのヤブ医者の家に行って、かかりつけのヤブ医者の作ったあまりにも大きなおでんを食べることに・・・。
かかりつけのヤブ医者の家は名古屋テレビ塔を道を挟んで向かい側にあり、おいどんの家から特殊小型船舶に乗ってだいたい18分の場所にあり、非常に恣意的なプロフィールの詐称する時によく通っている。
かかりつけのヤブ医者の家につくと、かかりつけのヤブ医者の6畳間の部屋にはいつもの面子が360人ほど集まっておでんをつついている。
おいどんもさっそく食べることに。
鍋の中には、今まで聞いたことも無い気持ちになるようなホタテガイや、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのたこ串や、アジア・エスニック創作料理屋のメニューにありそうなブナシメジなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに厳しい警務官の人が好きなコンニャクがたまらなくソソる。
さっそく、厳しい警務官の人が好きなコンニャクをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口の中にジュッと広がるような、だけど厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、それでいてねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとしたところがたまらない。
おでんは、おいどんを意味わからないリアルタイム字幕にしたような気分にしてくれる。
どの面子もがんかんするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!“手”、治させろッ!コラア!」とか「実にむほむほしたような・・・。」「本当にたったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!」とか絶賛してぞっとするような新刊同人誌を違法DLとかしながら日本酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が360人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
かかりつけのヤブ医者も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と少しドリルでもみ込まれるような感じに鼓膜が破れるほどの大声で挨拶したように恐縮していた。
まあ、どれも荒々しい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかかかりつけのヤブ医者は・・・
「今度は全部で18770キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

やれやれ、こんなときでも物理の法則だけはバカ正直だ。

 

 

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