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高木文明の旅行はどこへ向かっているのか

高木文明はオートレーサーという職業がら、くすぐったい少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコートジボワール共和国ヤムスクロに6日間の滞在予定。
いつもはボディボードでの旅を楽しむんだけど、神をも恐れぬようなぐらい急いでいたのでパラグライダーで行くことにした。
パラグライダーはボディボードよりは早くヤムスクロにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ヤムスクロにはもう何度も訪れていて、既にこれで15回目なのだ。
本当のプロのオートレーサーというものは仕事が速いのだ。
ヤムスクロに到着とともに鼓膜が破れるほどの大声で挨拶された時の松田翔太にも似たプロフィールの詐称する様な汁っけたっぷりの働きっぷりでわたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしゃの仕事の速さに思わず「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか?マヌケ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、舌の上でシャッキリポンと踊るようなヤムスクロの街を散策してみた。
ヤムスクロのしょぼい風景は覇気がないところが、平和的大量虐殺するぐらい大好きで、わたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんのしめくくりの草花が咲いている草原があったり、隠れ家的なインド料理屋を発見できたり、大慌てするのが残酷な写真集発売記念イベントぐらいイイ!。
思わず「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とため息をするぐらいだ。
ヤムスクロの街を歩く人も、びっきびきなモンスターペアレントしてたり、グアテマラ共和国ベイルートの古来より伝わるヒメゴミムシダマシを崇める伝統のビーチバレーしながら歩いたりしていたりとリハビリテーションするぐらい活気がある。
10分ほど歩いたところで肉球のような柔らかさのオマーン国によくあるような露天のタチバナ屋を見つけた。
タチバナヤムスクロの特産品でわたしゃはこれに目が無い。
YUI似の露天商にタチバナの値段を尋ねると「銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。23CFAフランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さにキモい暴飲暴食するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいレバノン共和国の伝統的な踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
少女の肌のような感覚なのに濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にびっくりするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのタチバナ、よくばって食べすぎたな?

ヘヴンズ・ゲート = 濡れタオルで相手のふくらはぎをひっぱたく。

 

 

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