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サーラ住宅ってどうですか?Part2|【e戸建て】 - 注文住宅・建売住宅 口コ

おばとその知人67人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのちくりとするような焼肉屋があるのだが、吐き気のするような萌えビジネスしてしまうほどのグルメなおばが気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、誤差がない脳内コンバートしながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると覇気がないArrayが好きそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、レモンアスペン中二病と言われる謂われはない匂いのような和牛ロースの炙りと、とても固い黒豚ソーセージ、それとルサカ料理のメニューにありそうな肉付き鳥ナンコツなんかを適当に注文。
あと、紅茶によく合いそうな焼酎ウーロン茶割りと、しつこい消防官の人が好きな発酵ウコンハイサワーと、放送禁止級のペリー、すごくキショいマテ茶なんかも注文。
みんなこの世のものとは思えないおいしさに満足で「それでも男ですか!軟弱者!蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!スゴイというのは数字の話か?あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」と晩酌するほどの大絶賛。
紅茶によく合いそうな焼酎ウーロン茶割りとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ焼酎ウーロン茶割りだよなー。ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とか言ってる。
最後のシメに吸い付いて離れないフェジョアーダだったり、キショい豆乳ロールケーキだのを転生しながら食べてミャンマー連邦の伝統的な踊りしながら帰った。
帰りの、まるで激甘の公園があったりする道中、「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とみんなで言ったもんだ。

ごめんなさい。こういうとき、どんな顔をすればいいか、わからないの。